最強のダウンジャケットはコレ!だと思います

 別れさせ屋

ノースフェイスのバルトロライト
私が仕事で使っているダウンは「ノースフェイス」の光電子です。
別れさせ屋・探偵の仕事では気温5度~10度以下・風が強い日に3時間~6時間も張り込みする。
そんな極寒の作業があります。
梅田・心斎橋だとビル風で冷たく、神戸だと海風や六甲降しの冷たい風、京都や奈良だと底冷えしますよね。
そんな環境でも光電子ダウンだと「寒い」と感じることは少ないですよ。
これは集中力が切れないので仕事への投資としてダウンジャケットを選んでいます。

なので、当社では現場スタッフにはダウンジャケットを支給するのですが…
新人さんにはモンベル
プロスタッフにはノースフェイスを支給することが多いです。
中にはマムート、ミレーなど。
基本的には登山系のデザインよりも使えるメーカーをチョイスしています。
街着だとモンクレ・カナダグースと所有欲を刺激する良品は多いのですが、仕事着としては光電子がお薦めでございます。

売切れ、ノースフェイスのバルトロライト
そんなノースフェイスのダウンでも「バルトロライトジャケット」は最強ではないでしょうか。
2018年は流行なのか…
どこに行っても売り切れ!
ネットで検索するとメーカー定価よりも高く販売しているので、プレミアなのかも知れませんね。
それだけ支持されているのではないでしょうか。
特に表面生地がウインドストッパーにより柔らかくて風を通さない。
これがダウンを使う季節には何よりも「合理的」な作り方ですからね。
冬に外を出歩く気温の寒さではなく、「風」による体感的な寒さがあるかと思います。
ですが、風を通さない(ウインドストッパー)のでダウン本来の暖かさを維持できるので。

● 別れさせ屋を選ぶ場合
現場スタッフがどんな服装で仕事しているのか、どんな防寒を会社が提供しているのか?
この辺りも「経験値」として差があると思いますよ。
アパレルブランドでお洒落にする必要って真冬の調査には不要です。
スタッフが体調を崩さず、テンションを維持して仕事できるには…道具にもプロ意識って表れます。
この辺りが結果的には「成功率」として差が出てくると思いますよ。