ミュシャと新しい芸術

 筆者プライベート

堺市にある文化館に行って来ました。
目的は、アルフォンス・ミュシャのデザインを見ることで頭の柔軟体操。
(1860年7月24日~1939年7月14日)
この方は、アール・ヌーヴォ-を代表するグラフィックデザイナーです。
人によって見方は違うと思いますが、一辺倒ではなく多角的な表現を見ているとすごく勉強になります。
恋愛もそうですが、仕事・出来事・経営など。
見えている物が全て正解ではなく、またそれを人に伝えるにはどうするべきなのか?
感覚で感じた事を形にするって難しいですよね。
これを「絵」と言う形で表現する芸術からは「多角的な思考」が見えてきます。
静かな空間なので…ウトウトとしてしまいそうですが、色々な角度から見てみると発見がありますよ。
JR阪和線「堺市」駅から徒歩3分の堺市立文化館に是非・行ってみてください。

<詳細>
・施設:堺市立文化館
・住所:大阪府堺市堺区田出井町1-2-200.2F
・料金:一般500円(高校生・大学生は300円)

● 恋愛と意識の関係性
不倫を繰り返す(遊ばれる)女性に多いのは、考え方が硬いタイプです。
こうだ!と決めたら曲げない…
よく言えば筋の通った真っ直ぐな性格ですが、悪く言うと頑固なので存する事が多いです。
こちらのタイプは恋愛成就を目指す場合。
最初に意識改革が必要だと思いますよ。
物事を浅く判断せずに、深く突き詰めて「ヨシ!」と決めたらGOする。
この判断って年齢と共に経験値が増えるので、間違った人は経験だけで判断してしまうのです。
口説いてきた男性の方が経験値(接し方が上手)であれば?
その性格を見透かされて都合よく遊ばれる。
悔しい、寂しいと思っても根本が変わってないので不倫を繰り返すのです。
なので、考え方を柔軟にするためにも「多角的・俯瞰的」に自分を考える意識を持ちましょう。